くもひとつない青空のように  迷うことのない道を歩いてきた  たとえ回り道に見えたとしても   私にとってそれが航路だ
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あの日から、2年。

今年もまた、3月11日がやってきました。

私の1年はやっぱりめまぐるしくて。
悩んで、もがいて、それなりに報われた!って思うこともあって、
でもやっぱり殆ど悩んでもがいて落ち込んでへこんで
がむしゃらになってしゃにむに走ってた日々でした。


ここ川崎市では。
あの日の前の暮らしと、今の暮らしに
もはや違いのようなものは見えません。一見。

けれども、日々報道される震災関連ニュースや
ちょっとした日常のクセのようなものが
あの日を境に、変わっているような気がします。


私で言えば。


Yahooの地震情報を、一日に一度はチェックしています。
いつも誰かのことを気にしてるような、そんな感覚で暮らしてます。

そして。

絶対に歌をやめない、毎年歌いに行き続けるって、決めてます。
私は住むことはできないけれど、
それでも好きになった石巻の街へ毎年行くって決めてます。

そんな時、石巻の人たちにうとまれないように。
「また来たのかw」って笑われないように。
人前で歌える人間になれるように。
絶対、音楽で食べていくことにこだわる人間であり続けよう、と決めました。



「『思い出す』っていうけれど、それは『普段忘れてる』からじゃないの?」
というツイートを見つけました。
そういう風に思ってしまうくらい辛かったんだろうということも、
そういう風に見えてしまうくらい政治レベルでは変わってないことも、
よーーーく、痛いくらい、感じます。

けれど、普段は辛かったことを心の片隅にしまって前を向いて頑張ろうとすることが
こういう節目の日に改めて思い起こして心を寄せようとすることが
そんなに悪いことだとは私には思えない。

だから、やっぱり私は『思い出す』という言葉を使います。

さあ、明日からまた日々を積み重ねて。
一日一日、前を向いて、生きていこうと思います。

写真は、去年行った時の石巻。
日和山から、北上川方面を眺めて。
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# by ballade-T | 2013-03-11 23:51 | ひびのこと。

春の日に花はかがやく

今年の冬は寒くて、長くて、くらくてつめたくて。
だけれど、梅や沈丁花が遅れを取り戻すように足早に咲いて
それを合図に一気に桜が咲いた今年の春は、


生まれ育った街を思い出して、
なんだかとても、幸せになりました。



やっぱり冬はこうでなくちゃ!
厳しいからこそ、春の輝きが胸を高鳴らせるのです。
陽光に混じる春の力を、
ほんの少し風のとげがまるくなるのを、
指先で感じて春を喜ぶことができる鋭敏な感覚は
北国に生まれた者の、特権だと思っています。



そんな私が、心に決めていること。


毎年必ず、お花見をすること。


家の近所でもいいのです。
時間を作って、桜の下にシートを敷いて、
美味しいものを食べて飲んで、
ゆったりと、肺の奥底まで春の空気で満たすこと。
ほんの30分でも、心がゆっくりと思える時間を作ること。



今年は引っ越したので場所の勝手がわからなかったのですが
そしてふみふみがいない、ひとりでのお花見になったのですが
近所に素晴らしい疎水を発見したので
そこでお花見してきました。
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調べてみたら、私が5年間住んで、
春となく夏となく寛ぎに行った疎水と
ずーーーっとつながっている、川崎市の二ヶ領用水だそうです。
もう、運命としか言いようがありません。



来年は、どこで、どんな桜を見ているかな。
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# by ballade-T | 2012-04-13 01:10 | ひびのこと。

書き癖、読み癖。

ご無沙汰してます。
無事に2年生に進学し、日々めまぐるしく過ごしています。

めまぐるしく、といえば、
学校により近い駅のすぐ近くに引っ越しました。
(ややこしくなりましたがつまり近くなったってことです)


Mixiに『つぶやき』機能が付き、
TwitterやFacebookなど便利にさっとつぶやける場所があり、
そんな中でブログの日記を書くことから遠ざかってました。
正直に言うと、このブログも閉鎖しちゃおうかな、
なんて弱気なことも思ってました。


でも。


やっぱり書きたいなぁ、って。



1月末に試験があって、
レポートを何本か書いたのですが
何となく、PCに向かって長文を書こうとすることそのものの
敷居が高くなってしまってる感じがしたのです。



それと同時に、
ふと本棚を見渡すと、
軽く読めるエッセイや写真付きのもの、
漫画ばかりが増えていることにも気がつきました。



残り少ない20代、まだまだ瑞々しく生きていたい。
いやいや、これからの長い人生、もっともっと鮮やかに生きていたい。



そのためにも、
心の言葉たちを増やして、磨いていこうと思います。
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# by ballade-T | 2012-04-13 00:59 | ひびのこと。

あの日から、1年。

あの日の揺れを、光景を、気持ちを忘れない。


ぐわしゃぐわしゃと不気味に鳴る音、
駐車場でバウンドする車、幹から揺れる街路樹を。

実家と、函館と連絡がとれなかったあの夜を。
余震の続く中停電だからとマンションのエントランスで過ごした夜までの時間を。
思い付く限りの北日本人に連絡したことを。


そんな中、たくさんの友人たちが連絡をくれたことを。
エントランスではご近所さんと肩寄せあって過ごしたことを。
ふみふみがニコタマから歩いて帰ってきて、本当にほっとしたことを。
明け方、ようやく函館に電話がつながった時の、家族の声を。
夜が明けて、何日か、入れ替わり立ち替わり友人や後輩が集ってくれたことを。
あの温もりを、忘れない。


もどかしい気持ちを抱えながら桐朋に入学して、
ひとつの決意を胸に学び続けていました。


そして9月1日、ようやく石巻市に訪れることができました。
老人ホームの方、避難所の方が、涙を流して私の歌を聞いてくださって。
たくさんの信じられないような光景の中で、
私の歌を聴いて少し笑顔になってくださった方がいて。


石巻のスーパーに立ち寄って、
宮城の日本酒を買って、ささかまをたくさん買って帰りました。
ツィッターで知り合った方に仙台でキーボードをお借りして、
mixiで賛同してくださった方に伴奏をお願いして、
鶴岡から車を飛ばして日帰りで。

とにかく必死だった。


私の人生にとって、石巻はなんのゆかりもない街だけれど、
これからも訪れ続けて行きたいと思ってる。
素敵な街だったから。
素敵な方がたくさんいらっしゃる街だったから。
石巻の方々にとって、それがお邪魔でないのなら。



あの日から、一年。
忘れない。忘れることができない。そんな日付です。

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忘れないためにとどめた日記などはこちら。
皆へ。(北海道南西沖地震の時の記憶。)
あの日から、2週間。(1)
あの日から、2週間。(2)
あの日から、2週間。(3)
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# by ballade-T | 2012-03-11 12:10 | ひびのこと。

嬉しい誤算

昨日、ふみふみとジョナサンでランチを食べたあと勉強していると、


ケータイが鳴り、一本のメールが。


副科ピアノの先生からでした。


『今日、ピアノ実技の試験結果がきたのですが、鈴木さんはAでした。
Aはほとんどつかないので、頑張ったと思います。\(^o^)/

とのこと。

実技含め、今回の試験は
全般的に失敗でがっくりしていたので
複雑な気持ちではありましたが
ひとまずほっとしました。

良かった~!!
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# by ballade-T | 2012-03-10 14:25 | ひびのこと。

美味しいビールの正体。

私は今、合唱団もんじゃというところで歌っています。
それだけでなくて、ボイストレーナー見習いのようなことも
させてもらっています。

そんな中で、私がずーっと言い続けていること。

「もっと美味しいビールを飲もう」
「私はただ、美味しいビールが飲みたいだけ」

もっと良い声がでるよ、とか
絶対もっとうまくなれるよ、って
鼓舞したい気持ちは本当のこと。
もっともっと、もっともんじゃでイイ歌を歌いたい、
っていうことも本当のこと。
一緒に頑張ろう、って言うのもそうだし、
歌に関しては心からそう思って行動しているつもり。



けれど。



「そう言われたって頑張ってるのに」
「いや、とりあえず楽しく歌いたいだけだし」
そんな人たちを、私の言葉はきっと
ちょくちょく追い詰めたり
冷めさせたりしてしまっていたと思います。
色んな仕事の、色んな年齢の、
色んなスタンスの仲間がいる社会人合唱団だから、余計に。



でも本当はそうじゃなくて。
せっかく歌うんだから、
それぞれが自分の気持ちイイところまでうまくなって欲しい。
誰とくらべてどう、じゃなくて
自分が「頑張ってみよう」って思うところまで頑張って欲しいんです。
その程度なんてバラバラでいいから。


そしてねがわくば、その手助けを私にさせて欲しいんです。



この、「その人その人なりのイイところ」が達成されたとき初めて、
皆で美味しいビールが飲めるんです。


私の求めるテクニックを、
皆が苦痛に感じながら、
嫌々会得して疲弊していたなら、
たとえ美しいハーモニーが生まれたとしても、
ビールはちっとも美味しくない。



そうじゃなくて。



ひとりひとりの「もっと」が
それを感じあって受け入れあっていく雰囲気が
居心地のイイ場所を創って
イイ音楽を創って
美味しいビールが飲めるんです。



だから。



私はただただ、美味しいビールが飲みたいだけ、
って言うんです。


誰よりも上手くなりたい。
圧倒的な歌唱力になりたい。
皆のボイトレになりたい。
もっともんじゃでイイ音鳴らしたい。
もっとイイ声見つけて欲しい。
もっと歌で気持ちよくなれるって気づいて欲しい。
もっと、もっともっと。

そんな暑苦しい私の本音の願いを、
皆にも伝えたくて、でもうまくできなくて。


だからこそ、言い続けます。
「もっと美味しいビールを飲もう」
って。

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大好きなもんじゃメンバー。ポーズはもちろん、カンパーイ!↑
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# by ballade-T | 2012-03-05 00:04 | おとのこと。

無謀な挑戦

長期のおやすみといえば、
文学部時代は勉強のことなど忘れて
バイトしたりサークルの合宿行ったり
あそんだりだらだらしたりしたものですが。

昔の友人や家族が見たら「!?」と思うくらい
自分でも不思議ですがなかなかマジメな
春休みを過ごしていると思います。


というのも3月に2つ本番があって。
さらに前期のうちにヤマハグレードを取ろうと思っていて、
ピアノも気が抜けないのです。

しかも3月の本番は曲目が違うのです。


〈1〉3/20 ハタノミュージックスタジオ主催 春の音楽会
1. むこうむこう (中田喜直)
2. 風の子供 (中田喜直)
3. オペラ『連隊の娘』より さようなら! (ドニゼッティ)
地元・函館での門下の発表会。
試験でも歌ったアリアと合わせて、
ふみふみの故郷にゆかりのある中田喜直さんの
春らしい歌を歌います。


〈2〉3/30 桐朋学園短期大学音楽専攻1年生発表会
1. だれですか (大中恩)
2. はなやぐ朝 (大中恩)
3. 限りなく麗しい絵姿(ドナウディ)
学校の学年の仲間有志で、学校の大きな教室でやる発表会です。
童謡でおなじみの大中恩さんの歌曲を歌います。


つまり私は今6曲抱えているわけで…
いくら歌ったことのある曲を3曲入れてるとは言え
今の身体の使い方で歌えるように6曲見るのは結構無茶だったかも…

でもいつかリサイタルをしたり、ソリストをするようになったら
絶対これくらい同時に抱えることになるだろうし!!

と言い聞かせてやってます。


どちらも入場無料ですので、
お時間の許す方はぜひ応援に来てください!!
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# by ballade-T | 2012-02-26 09:34

2011後期試験反省。

2011年前期は、はっきり言ってオールAでした。
自分でもよく勉強したし、
やっぱり二度目の大学だし、
学校の偏差値としても昔より座学に関してはやりやすかったし、
実技がなかったので。

でも、その感触に余裕を感じてしまったのか、
今回の試験は実技に集中しすぎて
(というか、「実技に集中できるだろ!」と
普段から余裕をかましすぎて)
結局フランス語では時間配分ミス、
イタリア語ではつい15分前に復習したはずが
緊張して真っ白にとんでしまい、
音楽史のノートは前期に比べてかなり妥協した内容で
時間3分前にダッシュで提出しにいき、

かといって実技試験にもコンスタントに集中できたわけではない
散々な手ごたえを残してしまったのでした。


とはいえテスト期間には手を抜くことなく必死でやったので
レポートも実技試験も含めて、
「失敗した…」というもの以外はすべてベストのものを
出したという思いはあります。

けれども、それはテスト期間中の頑張りであって、
じゃあ「後期全般を振り返って、前期ほど力を入れていたか?」
と自問するとき、

首を縦には振れないなぁ、と思うのです。


この反省を生かして、とにかく2年生の1分1秒たりとも
無駄にせず過ごしていこうと思っています。
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# by ballade-T | 2012-02-05 14:07 | ひびのこと。

年の瀬には極上の音楽を浴びて。

年も明けてからなんなんですけど
年末に見に行った2本の公演についてやっぱり書き留めておきたいと思います。

①12月22日 初めての!B'zライブデビュー!!
東京ドーム公演に行ってきました。
もんじゃのテナーメンにもなんと大好きな人がいて、
ファンクラブで先行予約に応募できるとのこと。
ずーっと好きだった割に行ったことないので
思い切ってお願いしたらチケットがとれたそうで!

もうね、とにかくパワフル。
そしてとても誠実で素敵な音楽。
さらにふと振り返ると、私も含めた観客全体が
B'zの音楽で一つになってどよめいている感じがするのです。
ドームの中では米粒くらいしかないちっぽけな二人が
観客全体を動かしているそのエネルギーに
そのエネルギーを放つことができる二人の音楽に
その音楽を放つことができる二人に
イチ音楽人として限りない憧れを抱きました。
いや、妬みさえ抱いてしまったかもしれません。

単に観客として思い出しても、
私の思い出の曲や好きな曲もたくさんやってくれたし
本当に本当に楽しい夜でした。

G君、誘ってくれてありがとう!!

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②12月29日 カンターレ!イタリア ファンタスティックガラコンサート
初めての神奈川県民ホール!!
もともと声が好きでしたが、Twitterでお人柄を知ってから
ますますファンになった岡本知嵩さんが出られると
学校のポスターで見て思い切ってチケットを予約したコンサートです。
ちょうど12月29日はもんじゃの演奏会も終わっているし
ふみふみと2人でバイトもおやすみすれば
きっと1日夫婦の時間にできるんじゃないかと思って。

こちらもガラコンサートと謳うだけあって、
知ってる曲ばかりで、祝祭的な、ド派手な景気良い明るさがあって楽しかったです!

そして色々な方の声も合わせて聞けたり、
バレエを間近で見ることができたり、
目でも楽しめるエキサイティングなステージでした。

舞台の上の岡本さんはとりわけ圧倒的な歌唱力と美しさ(といっていいのかな)。
さらに太陽のようなひょうきんなトークで笑わせてくださって
とても楽しい2時間半を過ごすことができました^^)

ちなみにそのあとは興奮冷めやらぬ状態で
みなとみらいへと繰り出して
お気に入りのお店でシードルとガレットでプチ乾杯をする始末(笑)
そのあと夫婦でクリスマスプレゼントの交換をして
プリクラを撮って帰ってきたのであります^^)
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やっぱり音楽を奏でる者としては
たくさん心を動かしてくるって必要だ!!と
実感した二夜なのでした^^)
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# by ballade-T | 2012-01-01 21:16 | おとのこと。

おとの満ちる場所。

2011年、12月25日。

ちーむ♪わたげさんと、合唱団もんじゃの
ジョイントコンサートに出演しました。


ピアノも、歌も、ソロもありました。


皆で作る演奏会にでるのは本当に久しぶりで。
なんというかこう、心がとってもたかぶっていました。

リハーサルがとてもうまく行き、
「やばいな」と思った予感が的中。

本番は何となく体が浮ついてしまい、重心が定まらず、
自分で(落ち着かなくちゃ、いつもの重心を思い出して歌わなきゃ)と
何度も思うのですがやっぱりうまくいかず、
最後まで喉に頼る割合の多い声で歌ってしまったように感じます。


ソロもそう。ピアノもそう。

最後まで、興奮してて自分をコントロールしきれていなくて
自分の作り上げたい身体から生まれる音ではなかったと思います。



それでも、そのことにこだわり続けたからこそ。
こだわって、諦めないで、身体を探り続けて声を出したからこそ。

今の私の未熟な部分も全て含めて、いちばん被害の少ない音が出せたのだろうと思います。
だから悔いはない。すがすがしいくらい後悔していません。


これからまた、試験や春の音楽会といった本番に向けて
私の音楽磨きが始まります。

もんじゃも新しい年を迎えて、ますます活動の幅を広げていくと思います。
新しい曲を決めて、ステージを考えて、酒を飲んで。

そんな中で、私が皆の声のために担う役割も、
きっとまたあるはず。
そのために自分を磨いて、還元できるものを増やしていかなくちゃ!


もんじゃの皆、ありがとう。そして、これからもよろしく。


最後になりましたが、単なる演奏ではなく、
素晴らしい演奏会となるよう尽力してくれた
iga、Y君、そしてスタッフの皆様。
本当に本当に、ありがとうございました。

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# by ballade-T | 2012-01-01 20:47 | おとのこと。